カナダワーホリスタート!(VISAもらえない?)

いよいよはじまりました。(AI使ってみたww)

私がカナダでワーホリを夢見て3年後

(きっかけはよくありがちなスノーボードにハマりカナダで滑りたい!と少年の想像)

一人で行く予定でしたが、ワーホリをきっかけに結婚し

(よくも悪くもなんてきっかけや。。)

お互いにカナダに向け退職。

しっかり形に残そうと一度作ってたブログを

奮起し、慣れないタイピングで入力しております。

3月に仕事を納め、3月半ばにビザ申請。

右往曲折あり、想像以上に手続きが面倒で半ば心折れかけてました。

が、そんなもので折れていたら現地入ったらもっと折れるであろう。。

と全ての申請が終わったのが6月半ば

(皆さんはもっと余裕を持ってww)

急ピッチで飛行機や準備を行い

キリの良い令和7年7月7日に決行!

ドピーカン宮崎出発。(見送りありがとうございました。女性陣号泣、私我慢ww)

フライトの流れは

宮崎〜大阪

(大阪で友人と2日ラストJPバカンス)

大阪〜香港

香港〜バンクーバー

バンクーバー〜トロント

のハードフライト(約36時間)

この日もドピーカン!

予想だにしていなかった機内食(見た目以上に美味かった)

(香港にて3時間のフライトでぐったり先が思いやられる。。)

12時間の3分の2は意識朦朧としてたので思ったより早くついて良かったが

Torontoまでの4時間の方が体感辛かった。(機内は想像以上に寒いにので羽織り必須)

バンクーバーにて早速トラブル!!!

どうやら入国審査の際にワーホリビザを受け取りますとのネット情報

人によってはなかなか通してもらえないことも。。

いざ出陣!

住所を問われ、カナダには建物に番号が刻まれており

それを教えてくれと、言われ知らされていなく大変困りました。。

何故なら私らは、宿泊サイトで家を4泊分だけとりステイ中に家を決めようと

(しかも決めたのは日本でる2時間前ww)

家の番号がわかるのは当日の朝。。

オーナーに問い合わせても繋がらず、

Google mapのストリートビューでこの辺だろうと妻がいい

その時は乗り継ぎの時間が迫ってて焦りと勢いで信じ、全く違う番号を伝えた。
そんなに大事な情報ではないだろう。。と甘く見てたのが後々私らは苦しむハメに。(重々ご注意をww)

審査を終え一段落。と思ってあれ、、おかしな、、

予定ではここでもらうはず、、

と再度聞きに行ったところ、

『さっき伝えた住所の番号にVISA送るよ』

あかーーーーーーーーーーーーーん!!!!!

調べると、最近は住まい先に郵送されるシステムも多くなり

(恐らく次のトランジットの時間に間に合わない人の考慮だと思う)

その場で渡されないケースがあるらしい、、

オワタ。。

がもう遅し。。そしてどの道答えがわからない

不安になりながら妻が伝えた番号が偶然一致することを祈り

トロントへ向かうのであった。。

トラベルとトラブルはビールと枝豆くらいニコイチなのさ

続く。。

Photo by RICOH GR IIIx

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